棟梁さんとの顔合わせ

上棟して初めて棟梁さんとの顔合わせ。

上棟式はやらなかったので、棟梁さん、現場管理のTさん、設計のNさんに
ご祝儀を包んだ。

菓子折りと一緒にほんの気持ちだけ。

現場管理のTさんと棟梁さんには
「これからよろしくお願いします!」という気持ちを込めて。

そして設計のNさんには
「本当に素晴らしい設計をしていただいて感謝!」という気持ちを込めて渡した。

自分で『この人に設計してもらいたい!』と思って設計していただき、
上棟した家を目の前にして一層感謝の気持ちが湧いた。

『本当にハウスノーヴァで建ててるんだなぁ・・・』

思えば、スポーツ選手時代からお世話になっている鍼灸院の先生と
出会っていなければ、ハウスノーヴァとの出会いはなかったのだから。

まだこれからだが、今から完成が楽しみだ。

・・・挨拶を終え、そのまま現場で打ち合わせ。

もうほぼ仕様を決めた。・・・かな?

あとは壁紙と造作の棚くらいかな?

もっと拘りたいことは一杯ある。

・キッチンの床とバルコニーの床をタイルにしたい

・主寝室はカーペット敷きにしたい

・シューズクロークの引き戸は半透明の樹脂にしたい

あれ、そんなもんかな?

意外となかった。

なんだかんだ自分の思い通りになっているかも・・。

安月給サラリーマンが注文住宅を建てていることだけでも感謝!!

なのに、やっぱり欲が出てきてしまう。

これからは差額が出ないように出来るだけ予算を抑えて、良い家を造る。

明日は子どもの保育園の運動会のあとに現場を見に行く予定。

どうなってるか。

安月給サラリーマンの家はどんどん出来上がっていく。

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